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荒漠

koubaku


荒漠とした国
すさんだ国
希望の芽は必ずある

いじめを苦にした自殺の連鎖が気がかりです。
いじめをする子供たちには心の中にすさんだものがあるのかな。
それは大人社会を反映しているんじゃないかなとも思います。

でも、どうしようもないと諦めるのではなく、希望の芽をなくさず
育てていってほしいものです。

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テーマ : 自然の写真
ジャンル : 写真

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No Subject

子どもたちのなかにある力を信じます。

No Subject

あまりにも切ない報道が続き、また過剰な報道も続き。。。
子どもたちの中で“死”の存在が前より近くなってしまうんじゃないかと、心配です。
その存在が良い方向に向けばいいのですが。。
いじめって、本当の解決の糸口、予防の糸口が見つけにくい気がします。
自分が小・中学生だった頃の気持ちを思い起こすと、余計にそう感じて。
子どもももちろんですが、大人も自分たちの力を信じて取り組んでゆくしかないですね。
悲しいニュースが無くなるように願いながら・・・

森の生活さんへ

可能性もまた子供たちの中にあります。

かわずさんへ

きょうは高校の校長や大学生の自殺が報じられました。
ひと頃、中高年の自殺も取り上げられたことがあります。
報じられることは少ないのですが、相当の人が毎年自殺をしています。
これは一個人の問題でもありますが、多いということは社会の抱える病に違いありません。
今の社会がけして良くないという表れかと。

No Subject

おはようございます。

毎日毎日、悲しい報道ばかりですよね。
私も「大人や社会」の鏡のような気がします。

いじめは昔からありました。
何も今の時代だけじゃない気がします。
そこから学ぶものもあったように思うのですが…。
質が変わってきているのかな…。

こんにちは

マスコミの報道も過剰過ぎてあまりにも日常的で
驚かなくなってしまう人間の心理。
大人も子供も連鎖、連鎖。
私の時代もいじめはありましたし一回は経験してる人多いんじゃないかな。
でもそれが死には結びつきにくかったと思うんですよね。
子供は親には絶対にいじめを知られたくないんですよね。
大人が回り道をしてあげられるように目を向け続けていられれば少し変わるのかな。

chocoさんへ

この親にしてこの子ありとは、昔からいわれたものです。
やはり大人たちが作った社会の中で子供たちが成長し、人格を形成していくことに間違いありません。
子供がどう育つか、それは環境に寄るところが大きく、子供たちの現状から大人たちは自分たちのこともしっかり自覚する必要がありそうです。
子供たちを健全にたくましく育てるためには大人たちの心がすさんでいては叶わないことなのかもしれません。

biancaさんへ

僕の小学生時代はいじめという言葉も使われることはありませんでした。
振り返ってみると、派閥みたいなものも、仲間はずれも、けんかも、いたずらも、みんなありました。
でも、全員が全員で1人を攻撃するようなことはなかったと思います。
それは人間には馬が合う合わない、好き嫌いがあって、違いを認めることが前提として感じていたからなのかもしれません。
誰もが同じ方を向いて群集心理のもとで、誤った方向に進むのは、学校の世界、全世界にかかわらず、多くの場合、良くないことのように思います。

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